公認デベロッパー認定受けておきました(^_^;)

Androidアプリを作っている人は知っているかもしれないですが。

アンドロイダーというアンドロイドアプリ情報サイトがあります。

で。
そこではアンドロイドアプリの開発者に対して、「ちゃんとしたアプリを作る開発者だよ」
という認定制度を行っています。

まぁ、申請して、本人確認・存在確認できれば、認定されるのですが。

せっかく、アプリを作ったのだから
申請しておきました。(^_^)/

アンドロイダー公認デベロッパー認証

実際には、この後、開発したアプリの登録をすると
意味のある制度なのですが、まだ登録していないんですよ。

今週中にでもアプリも登録して審査してもらうつもりです。

 

Androidアプリ。作ってみました。

うさぎとけい-かわいいうさぎ壁紙

Androidアプリを作ってみたのですが
思ったよりも、時間がかかってしまいました。

そもそも、開発ツールのeclipseからして
何度もインストールしましたし。

さらに、ライブ壁紙を少しでも効率良くしようとイベントで動くようにしたら
思わぬタイミングで、OnDestroyが来たり。

 

まぁ、それでも何とか。

 

もし、よろしければ、使ってみてください。

うさぎとけい-かわいいうさぎ壁紙

GooglePlayでダウンロードできます。

 

 

【新人SEのための】テスト仕様書作成法

テスト仕様書(プログラムチェックリスト)が重要なものであることは、既に知っていることでしょう。

しかし。

初めてテスト仕様書を作る場合。
どうやっていいか、分らないことがあります。

大抵は

先輩の書いたテスト仕様書をまねてみたり。

別なシステムのテスト仕様書をコピペして手直ししてみたり。

 

そういう場合が多いのではないでしょうか?

テスト仕様書作成法【新人SEのための】テスト仕様書作成法

 

そこで、用意したのが、この電子書籍です。
AmazonKindleやお手持ちのスマートフォンで読むことができます。

新人SEやプログラマに読んで欲しい

必ず、必要になる知識です。

 

動くデータベースシステムを設計する

今では、どんなシステムでもデータベースを使わないシステムはありません。

それが、SQLServerなどのデータベースエンジンを使っていなくても
データを保存・参照・検索するための仕組みを
用意しているはずです。

もしかしたら。
テキストファイルを読んでいるだけかもしれないですけどね。

そんなテキストファイルでも
それは、シーケンシャルなデータベースと言うことができます。

プログラマやSEならば、データベース設計をすることもあるでしょう。

もし。
初めてデータベース設計をする時。

どうやって設計したらいいか?

考えたことはないですか?

とりあえず、先輩の作ったデータベースをコピペして済ませたり。
似たようなものを探してきて、項目を追加して済ませたり。

そうやって済ませてきた人や、これからデータベース設計をするかもしれない人。

そんな人をサポートするために用意したのが、これ。

【初めてでもできる】実践的データベース設計法

 

【初めてでもできる】実践的データベース設計法

 

 

 

 

 

 

AmazonKindleやスマートフォンで読める電子書籍です。

データベース設計のベストではないけど、実際に使える設計方法
詳しく解説しています。

どうぞ、ご一読ください。

 

誰でも簡単にできる電子書籍の出版方法

電子書籍の出版というと難しく聞こえますが、要は自費出版です。

ただ、自費に当たる部分のお金がかからないだけ。

いくつかのサイトで電子書籍の販売を行うことができますが
マーケットシェア的にもAmazonでの販売がおススメ。

Amazonでは、KindleDirectPublishing(KDP)というサービスを行っています。
このサービスを使うことで、誰でも簡単に電子書籍を販売することができるんです。

で。

具体的には、以下の手順で出版できます。

  1. AmazonKDPに登録
  2. アメリカの納税者番号を取得してAmazonに連絡
  3. 書籍の内容をWordで作る
  4. 書籍の表紙をPaintで作る
  5. KDPに書籍をアップロードして、公開されるのを待つ

これだけです。

たぶん、これが一番簡単な方法かと。
書籍の内容を作る部分は、いろいろな方法があるのですが、画像の少ない文章主体の本であれば、使い慣れたWordで作るのが一番楽かなと。

もし、電子書籍の作成に興味があるようなら、ご連絡ください。
実際に出版した経験をお伝えしますよ。